逆浸透膜(RO膜)で放射性物質も除去する安全な純水製造装置(浄水器)です。

クリスタルドリップViola(ビオラ)
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購入設置体験談

逆浸透膜浄水器 Viola(ビオラ)設置体験

港区在住 S様より

Violaの設置

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段ボールをあけると入っているもの

隣に洗濯機の排水口があるので、洗面所に設置することにしました。

壁に3ケ所の穴を空けた。退去する際はパテで埋めればOK程度


少々重いですが女一人でも設置可能。壁にかけず置く設置方法もあり。

特殊なノズルによって自動的に止まります(すごく便利)。

12ℓの容器以外、ペットボトルへも注水可能。もちろん自動的に停止可能

水道水は飲めない

我が家では、何年も前から水道水をそのまま飲むことはしていません。塩素がきついですし、健康や美容に悪いと感じるからです。

ただし、お米を研いだり、お料理に使う水は、水道水または、浄水器:BRITA (ブリタ)の水を使っていました。

この時期、毎月購入している水の量は、家族2人で約30ℓ(約7,200円)です。

どんなに安価な水を探してもこのくらいの金額になります。

放射性物質の不安

3月11日、福島の原発で事故が発生し放射性物質が漏れ始めました。東京は200キロ以上も離れているから大丈夫?と思っていましたが、それから数日後には金町浄水場の飲料水から放射性ヨウ素が検出されて 、大騒ぎになりました。

私はこの時、そのまま飲む水だけでなくお料理に使う水、お米を研ぐ水、そして野菜を洗う水、また歯磨きに使う水も安全な水を使いたいと心から思いました。

ざっと計算したところ、家族2人でかかる費用は、一日一人3ℓを使うとして、
2人分1ケ月にかかる費用は、43,200円であることが判明!

しかし、経済的な事を考えるとそんな事は出来るはずもなく、どうしたらよいかと色々考え、何が安全なのか、どういう仕組みなのかなど色々勉強しました。

たどり着いた答えは、 今のこの環境では、天然系の水も信用ができません。安全な水を製造できる装置を自宅に購入するのが、もっとも現実的で使い勝手が良く、そして経済的であると結論づけました。

私が探しあてた装置は、クリスタルドリップというシリーズのViola(ビオラ)というRO水製造の装置です。浄水器とは違うようですが一般的にRO浄水器とも呼ばれています。早速購入し設置してみました。

Violaの経費

CrystalDrip Viola(ビオラ) 本体セット 168,000円(税込・送料込)

後は2〜3年毎にかかるフォルター交換費用のみ!

4ケ月で元が取れる計算になりました♪購入して大満足です。

Viola導入体験募集

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